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川畑久夫

画家・露天商

“不完全な人間として生まれた自分を働くことで改革する”

家業の紙すき業を手伝う→大阪万博のパビリオンで働く→万博でスカウトされ、料亭のマネージャーを2年務める→体調を崩して退職、八丈島で2年の療養生活を送る→デパートに就職。スーベニアグッズ売り場などで働く→65歳で仕事を辞め、代々木公園内にアトリエ兼住居を構えて絵を描き始める。並行して代々木公園近くの路上で露天商を営み始める

都内フリーマーケット、代々木公園在住

鎌田雄介

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