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梶原英徳

カレーショップ店主

“二番目に好きなものを仕事にすると、 勝手にいい方に転がっていくのかもしれない”

専門学校卒業後、美容師とバンドマンの二足のわらじを履く→7年後に両方辞め、会社員として働く→一人暮らしを始め、毎日帰宅後に料理をしてストレスを発散させる→イベントでカレーを出し、好評だったことから、会社員を続けながら『CityBoyCurry』名義でケータリングを開始→友達と三人で西荻窪の喫茶店『WANDERUNG』を始め、そこでもカレーを提供→下北沢にカレーとコーヒーの店
『YOUNG』を出店

岡本かな子

國崎泰司

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